2014年2月10日月曜日

Sohail weighs 15 kg more than Bilal, and their combine weight is 155 kg. What is the weight of Bilal?
65 kg
70 kg
75 kg
80 kg

2014年2月9日日曜日

2014年2月7日金曜日

図形の移動
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■ 図形の移動
 
 基本問題   
 
 練習問題10 
 
 11121314151617181920 
 
 2122232425      
 
 発展問題     
 
■ 円に関連する図形の問題を速く正確に計算するために、円周率×1けたの数の答えをおぼえましょう。
 
 3.14×1=3.143.14×2=6.283.14×3=9.42 
3.14×4=12.563.14×5=15.73.14×6=18.84
3.14×7=21.983.14×8=25.123.14×9=28.26
 
■ 図形の移動の基本問題
 
(問題1)図のように、1辺が8cmの正方形ABCDが、毎秒2cmの速さでA'B'C'D'まで平行移動しました。このようになるのは、移動を始めてから何秒後ですか。 → 解答
(問題2)図のように、直角三角形ABCをA'B'C'まで平行移動しました。黒くぬった部分の面積を求めなさい。 → 解答
(問題3)図のような長方形ABCDをCを中心に90°回転させました。黒くぬった部分の面積を求めなさい。円周率は3.14とします。 → 解答
(問題4)図のように、一辺が3cmの正三角形OABを直線上ですべらないように転がしました。黒くぬった部分の面積を求めなさい。円周率は3.14とします。 → 解答
(問題5)図のように、1辺8cmの正方形の周りを直径3cmの円が接しながら1周します。円が通る部分の面積を求めなさい。円周率は3.14とします。 → 解答
(問題6)図のような長方形ABCDがあります。辺CDを軸に1回転してできる立体と辺BDを軸に1回転してできる立体の体積をそれぞれ求めなさい。円周率は3.14とします。 → 解答
(問題7)図のように、直径10cmの円周上を点Pが毎秒2cmの速さで移動します。点Pが円周上を1周して同じ場所にもどって来るのは、出発してから何秒後ですか。円周率は3.14とします。 → 解答
(問題8)図のような長方形ABCDがあり、点Pは毎秒7cmの速さで点Aから時計回りに長方形ABCDの辺の上を周回します。点Pが点Aを出発してから15秒後の三角形PABの面積を求めなさい。 → 解答
■ 図形の移動の練習問題
 
(問題1)直線上をともに毎秒2cmの速さで向かい合って移動する直角三角形A,Bが、図1の位置から図2の位置になるのは何秒後ですか。 → 解答
(問題2)図のように直角三角形ABCをA'B'C'の位置まで平行移動したとき、台形A'PCC'の面積は140cm2になりました。何cm平行移動したか答えなさい。 → 解答
(問題3)上底4cm、下底10cmの台形ABCDを図のように平行移動したところ、黒くぬった部分の面積は27cm2になりました。台形ABCDの高さを求めなさい。 → 解答
(問題4)図のように、1辺が10cmの正方形ABCDとCDを直径とする半円があります。半円の直径CDをABの方向に2cm平行移動してC'D'としたとき、黒くぬった部分の面積を求めなさい。円周率は3.14とします。 → 解答
(問題5)図のように直角三角形ABCが毎秒4cmの速さで矢印の方向に平行移動します。5秒後に直角三角形ABCと正方形DEFGが重なる部分の面積を求めなさい。 → 解答
(問題6)対角線の長さが8cmの正方形を1つの頂点を中心に図のように45°回転させました。黒くぬった部分の面積を求めなさい。円周率は3.14とします。 → 解答
(問題7)図のように、直角三角形ABCを頂点Aを中心に60°回転させました。黒くぬった部分の面積を求めなさい。円周率は、3.14とします。 → 解答
(問題8)面積が100cm2の半円を図のように45°回転させました。黒くぬった部分の面積を求めなさい。 → 解答
(問題9)図のような直角二等辺三角形OABを頂点Oを中心に1回転させたとき、辺ABが通る部分の面積を求めなさい。円周率は3.14とします。 → 解答
(問題10)図のような直角二等辺三角形OABを直線上をすべらないように転がして辺OAが直線上にもどったとき、点Oが通ったあとの線の長さを求めなさい。円周率は3.14とします。 → 解答
(問題11)たて24cm、よこ36cmの長方形Aの内側の辺にそって、半径3cmの円Bが1周します。円の通った部分の面積を求めなさい。円周率は3.14とします。 → 解答
(問題12)1辺8cmの正三角形の外側の辺にそって直径4cmの円が1周します。円が通った部分の面積を求めなさい。円周率は3.14とします。 → 解答
 
 → 解答
(問題14)直径8cmの円Aのまわりを直径2cmの円Bが、円周を接しながらすべらないように周回します。円Bは1周する間に何回転しますか。円周率は3.14とします。 → 解答
(問題15)直径12cmの円Aの内側を直径4cmの円Bが、円周を接しながらすべらないように周回します。円Bは1周する間に何回転しますか。円周率は3.14とします。 → 解答
 → 解答
 → 解答
 
 → 解答
 → 解答
 → 解答
(問題21)図のような長方形ABCDがあり、点P,Qは点Aを同時に出発し、矢印の方向に進みます。点Pが毎秒5cm、点Qが毎秒6cmで進むとき、85秒後にできる三角形APQの面積を求めなさい。 → 解答
(問題22)図のような平行四辺形ABCDの辺上を点Pは頂点Aから毎秒5cmの速さで、点Qは頂点Bから毎秒3cmの速さで同時に矢印の方向に出発します。点P,Qを結ぶ直線が平行四辺形の面積を最初に2等分するのは、出発してから何秒後ですか。 → 解答
(問題23)図のような1辺16cmの正三角形ABCの辺上を3点P,Q,Rが、それぞれ頂点A,B,Cから毎秒4cm,毎秒6cm,毎秒12cmの速さで矢印の方向に同時に出発します。3点が、はじめて同時に出発点に戻るのは、出発してから何秒後ですか。 → 解答
(問題24)図のような1辺16cmの正方形ABCDがあり、点E,Fは、それぞれ辺AB,CDのまん中の点です。点Pは、点Bから出発して辺BC上を毎秒2cmの速さで動きます。三角形ABPと長方形AEFDが重なる部分の面積をSとすると、点Pが出発してから3秒後から5秒後の間に面積Sは何cm2大きくなりますか。 → 解答
(問題25)図のように1辺が60cmの正三角形の形をした柱があり、その1つの頂点にあたる部分から長さ90cmのひもがついた首輪をはめられた犬がいます。この犬が行動できる範囲の面積を求めなさい。ただし、円周率は3.14、犬の大きさはなく、犬は柱の内部には入れないものとします。 → 解答
■ 図形の移動の発展問題
 
(問題1)図のように、時計回りに転がる円柱の上に板を置いた120mの平行な動く歩道A,Bがあります。動く歩道Aの円柱の底面は円周が10cmで1秒間に10回転し、Bの円柱の底面は円周が12.5cmで1秒間に4回転します。動く歩道の両端から、太郎君はAを、花子さんはBを使い、向かい合って同時に移動し始めました。太郎君は花子さんが4歩進む間に5歩進み、太郎君の歩幅は花子さんの1.2倍です。また、仮に歩道Aの円柱が時計と反対回りに転がっているときには、太郎君は出発地点から120秒で歩道を渡りきります。太郎君と花子さんがすれちがうのは出発から何秒後ですか。円周率は3.14とします。 → 解答
(問題2)図のような直角三角形OABをOBのまわりに1回転させてできる図形をXとし、図形XをOAが平面に接するようにして置き、Oを中心にすべらないように転がします。OAがはじめて元の位置にもどるまでに図形XはOBを軸に何回転し、平面上を何周転がるか答えなさい。円周率は3.14とします。 → 解答
(問題3)図のような半径4cmの円Oがあります。円周上の点Aを中心に円Oを270°回転させるとき、円Oが通る部分の面積を求めなさい。円周率は3.14とします。 → 解答
(問題4)図のような1辺24cmの正三角形があります。3点P,Q,Rは、それぞれ毎秒6cm,8cm,12cmの速さで頂点A,B,Cを同時に出発し、正三角形の辺上を矢印の方向に移動します。3点が同時に出発点に戻るまでの間に三角形PQRが存在しなくなるのは、出発後いつのことですか。全ての場合について答えなさい。 → 解答
(問題5)等脚台形ABCDの辺AD上を点Pが毎秒1cmの速さでAからDに進み、辺BC上を点Qが毎秒9cmの速さで往復します。点P,点Qが、それぞれA,Bを同時に出発し、点PがDに着くまでの間に直線PQが辺ADおよび辺BCと垂直になるのは何秒後か全て答えなさい。 → 解答
(問題6)1辺が12cmの正三角形ABCの各頂点を中心とする半径6cmの3つの円が固定されています。半径6cmの円Dを、その円周がつねに3つの円のいずれかの円周と接した状態で転がして1周させるとき、円Dが通った部分のうち、円Dの中心が通った軌道より内側の部分の面積を求めなさい。円周率は3.14とします。 → 解答